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[0562] 06/01/20 13:31 ???(jS4b2OIRHC6): プチボードシリーズの最新版
INCM質問系掲示板に書き込めないので、こちらに失礼します。
これなんですけど、
http://www.kissnet.ne.jp/cs/pt/v505r/kiss.cgi
現状、YY-Boad_v3-4を使って親記事だけは読み込めます。
が、レスの取り込み&スレッド表記が出来ません。
その他YY-Boadのバージョン、YY-petit等試しましたが上手くいきませんでした。
レスにもタイトル付けられる様になったみたいなので、どの辺を修正すればよろしいでしょうか?
識者の方々、どうかご教授下さい。
よろしくお願いします。
[0538] 04/11/09 11:52 ポン太(xV.CSGU1sJA): Re:537)Re^5: 記事番号の制限は?
tomomori さん、こんにちは。ポン太 です。
>掲示板は知らないのですが、一 五明さんのcm_MAILや拙作のcm_ExciteMailで
>経験してます。(この場合の記事番号はMessage-IDです。)
大変参考になりました。tomomori さんの仰る現象も確認できました。
>>「*」をセットしたり、文字なので「s*」としてみたりしたのですが、やはりス
>>レッドが繋がりません。
>
>すると、この線ではないようですね。
私の方のバグでした。(^_^;
「*」だけに統一したつもりが、部分的に「s*」が混在しておりました。「*」に
統一することで、cm_MAILやcm_ExciteMailと同じようにスレッドが繋がるように
なりました。
ありがとうございました。m(_ _)m
2004/11/09(火) 11:47 ポン太
[0537] 04/11/09 11:01 tomomori(I/0jVj65Qec): Re:536)Re^4: 記事番号の制限は?
ポン太さん、こんにちは。tomomoriです。
>tomomori さんのところで記事番号が文字でもバラバラにならない掲示板のURLを
>教えて下さい。m(_ _)m
掲示板は知らないのですが、一 五明さんのcm_MAILや拙作のcm_ExciteMailで
経験してます。(この場合の記事番号はMessage-IDです。)
このプラグインでMLを読んでいますが、例えば私が受信していない古いメールへ
のレスが来たとき、その後、そのレスから出来ていくはずのスレッドがバラバラ
になります。
それ以外のスレッドは問題なく繋がってます。問題のスレッドも過去ログを取り
寄せれば繋がります。
>「*」をセットしたり、文字なので「s*」としてみたりしたのですが、やはりス
>レッドが繋がりません。
すると、この線ではないようですね。
[0536] 04/11/09 10:02 ポン太(xV.CSGU1sJA): Re:534)Re^3: 記事番号の制限は?
tomomori さん、こんにちは。ポン太 です。
うまくいかないです。
>言い換えるとスレッドのトップ記事があれば、記事番号が文字でもバラバラにな
>らないということですよね。
tomomori さんのところで記事番号が文字でもバラバラにならない掲示板のURLを
教えて下さい。m(_ _)m
>ということで、私はスレッドのトップ記事の時に「*」をセットしていないよう
>な気がしてきました。(^_^;
「*」をセットしたり、文字なので「s*」としてみたりしたのですが、やはりス
レッドが繋がりません。
#INCMプラグインプラグインではうまくいくのですが、せっかく作った
#プラグインがINCM本体で正常ではないのは、、、、。(^_^;
2004/11/09(火) 09:55 ポン太
[0535] 04/11/08 23:28 ポン太(O3TXzxpn00o): Re:534)Re^3: 記事番号の制限は?
こんにちは。ポン太 です。
名前の設定を忘れておりました。m(_ _)m
2004/11/08(月) 23:28 ポン太
&
[0534] 04/11/08 23:20 ???(O3TXzxpn00o): Re:533)Re^2: 記事番号の制限は?
tomomori さん、こんにちは。ポン太 です。
あっちでもこっちでも、ありがとうございます。m(_ _)m
>わたしは1.23cですが、記事番号が文字の場合で、且つ、スレッドのトップ記事
>が存在しない場合、言い換えれば、親番号が*になる記事が存在しない場合、
>そこにぶら下がるはずの記事は繋がりません。スレッドがバラバラに切れます。
言い換えるとスレッドのトップ記事があれば、記事番号が文字でもバラバラにな
らないということですよね。
ということで、私はスレッドのトップ記事の時に「*」をセットしていないよう
な気がしてきました。(^_^;
明日またソースをよく見てみます。
ありがとうございました。
2004/11/08(月) 23:02 ポン太
&
[0533] 04/11/08 21:58 tomomori(oxVZfb6rHU.): Re:532)Re: 記事番号の制限は?
ポン太さん、こんにちは。tomomoriです。
>私の勘違い(INCMの設定方法が悪い?)でしょうか?それとも記事番号が文字の
>場合はINCMではスレッドが繋がらないのでしょうか?
わたしは1.23cですが、記事番号が文字の場合で、且つ、スレッドのトップ記事
が存在しない場合、言い換えれば、親番号が*になる記事が存在しない場合、
そこにぶら下がるはずの記事は繋がりません。スレッドがバラバラに切れます。
[0532] 04/11/08 16:10 ポン太(xV.CSGU1sJA): 記事番号の制限は?
みなさん、こんにちは。ポン太 です。
現在Dominoの掲示板を巡回するINCMのプラグインを作成中です。
http://nmag.softbankpub.co.jp/nmagdisc.nsf
です。
Domino(ノーツ)の場合、個々の記事はUNIDという32桁の16進値でユニークにな
っています。
上記サイトの個々の記事のURLの最後の「/」から「?OpenDocument」の間です。
これをCMTファイルの記事番号にしているのですが(文字列なので先頭に「S」を
つけて33桁にしてあります)、INCMでスレッドが繋がりません。試しに「S」を
含めて7桁にしても同様です。
「表示」→「タイトルビュー」で記事番号と親記事番号を表示させると、きちん
とした値が入っています。
私の勘違い(INCMの設定方法が悪い?)でしょうか?それとも記事番号が文字の
場合はINCMではスレッドが繋がらないのでしょうか?
情報をお待ちしております。よろしくお願いします。
2004/11/08(月) 16:06 ポン太
&
[0531] 04/07/28 16:57 gen(QdfTlA1aJ.w): 使用者名を取得するには
初めて投稿します。
gen です。
見よう見まねで.TXCを作成しています。
しかしどうしても目的の動作とアンマッチしてしまうので
誰かご教授のほどお願いします。
作成目的 : ファイルを開いた時に、誰か先に同ファイルを使用していた場合、
排他処理として閲覧モ−ド(ビュ−モ−ド)になります。
この時に使用者名を取得したいのですが・・・・
(エクセルやワ−ドみたいに)
現在の問題点
@ : 閲覧モ−ドの人がファイルを閉じる時、裏テキストを削除してしま うため名前が収得できない。
A : GREPをかけると名前の収得ができなくなる。
下記にソ−スコ−ドを掲示します。
親切な方、どうしてうまくいかないのか
ご教授をお願いします。
----------------------------------------------------------------------
#include <windows.h>
//#include <winbase.h>
//#include <advapi32.lib>
extern "advapi32.dll"
{
BOOL WINAPI GetUserNameA( LPTSTR lpBuffer, LPDWORD nSize);
BOOL WINAPI GetUserNameW( LPWSTR lpBuffer, LPDWORD nSize);
}
// ******************************************************
// グロ−バル定義
const short max_no = 20;
// ******************************************************
// 名前一覧(加工後)
//const char Name_msg[][20] = {
const char *Name_msg[] = {
"あああああ",
"いいいいい",
"ううううう",
"えええええ",
"おおおおお",
"かかかかか",
"ききききき",
"くくくくく",
"けけけけけ",
"こここここ",
"さささささ",
"ししししし",
"すすすすす",
"せせせせせ",
"そそそそそ",
"たたたたた",
"ちちちちち",
"つつつつつ",
"ててててて",
"未登録者",
"未登録者",
};
// 名前一覧(加工前)
const char *Name_msg_before[] = {
//const char Name_msg_before[][30] = {
"a.aaaa",
"b.bbbb",
"c.cccc",
"d.dddd",
"e.eeee",
"f.ffff",
"g.gggg",
"h.hhhh",
"i.iiii",
"j.jjjj",
"k.kkkk",
"l.llll",
"m.mmmm",
"n.nnnn",
"o.oooo",
"p.pppp",
"q.qqqq",
"r.rrrr",
"s.ssss",
"",
"",
};
//write_username(TX* text)
write_username
{
LPTSTR lpBuffer;
LPWSTR lpBuffer2;
LPDWORD nSize;
TX* logtext;
long len;
char str[500];
char str2[100];
char *strx;
short user_no;
short i;
lpBuffer = str;
nSize = &len;
len = 100;
// ユザ−ネイムを取得
GetUserName(lpBuffer,nSize);
user_no = -1;
for (i = 0; i <= max_no; i++){
if(strcmp(lpBuffer,Name_msg_before[i]) == 0){
// ユザ−ナンバ−取得
user_no = i;
break;
}
}
// ユザ−が未登録者??
if(user_no == -1){
user_no = 19;
}
// とりあえずファイルはカレントディレクトリ−にファイルを生成する。
// 理由 : どこかに共通ファイルを作成したり、ファイルディレクトリ−を指定して
// もいいのだが、エラ−処理や各ファイルのフルパスチェックなど必要になってしまう。。
txSetUndisp(text); // 動作高速化のため、textの表示をOFFに
txJumpFileTop(text); // テキストの先頭に移動
txstr szfilename = text->szfilename; // 開いたファイル名読み込み
pathSetExt(szfilename,".txt"); // 拡張子を.txt へ
TX* text2 = textopen(szfilename); // 出力用裏テキストを作成
text2 = textopen(szfilename); // 出力用裏テキストを作成
txDeleteText(text2); // text2の内容を空に
txInsertf(text2,"%s",Name_msg[user_no]);// 使用者の名前を出力
txSave(text2); // ファイル保存
textclose(text2); // 裏テキストの使用を終える
txSetDisp(text); // textの表示を再開
} // write_username_end
read_username
{
static txstr strx;
// txSetUndisp(text); // 動作高速化のため、textの表示をOFFに
// txJumpFileTop(text); // テキストの先頭に移動
txstr szfilename = text->szfilename; // ファイル名を読み込み
pathSetExt(szfilename,".txt"); // 検索ファイルの拡張子を.txtへ変更
TX* text2 = textopen(szfilename); // 出力用裏テキストを開く
txGetPara(text2,strx); // ファイル内容を格納
textclose(text2); // 裏テキストの使用を終える
txSetDisp(text); // textの表示を再開
return strx; // 内容を返す(使用者名)
}
// main
// 表テキストが新しく開いたときに、TX-Cの設定の「イベントマクロ」で指定したマクロのこの関数が呼び出されます。
// マクロがまだロードされていないときはマクロがロードされてから、呼び出されます。
// **********************************************************************************************************
// text変数は、TX* 型の変数であると覚えてください。TX* 型というのもそのまま覚えてください。
// text変数は、マクロで操作の対象とするWZ EDITORの編集ウィンドウの文章の内容を表すものです。
// 通常は、WZ EDITORの編集ウィンドウのうち、一番手前にあるウィンドウの文章の内容を操作する。
//main{
void __on_txFrameNew(TX* text){
txstr *stry;
txstr szfilename = text->szfilename;
// とりあえず、開いたファイルの拡張子チェックをする
// 拡張子が適用範囲外(下記参照)だったらマクロを立ち上げない
// このマクロ適用範 → ".c,.h,.asm,map " とする
// pathGetExt(szpath) szpathの拡張子へのポインタを返す。
//"aaaa.bcd"や"aaaa."なら、'.'へのポインタを返します。"aaaa"なら、'\0'(文字列ターミネータ)へのポインタを返します
if((0 != strcmp(".c", pathGetExt(szfilename))) && (0 != strcmp(".h", pathGetExt(szfilename))) && (0 != strcmp(".asm", pathGetExt(szfilename))) && (0 != strcmp(".map", pathGetExt(szfilename)))) {
return;
}
// 開いたファイルが閲覧モ−ド(ビュ−モ−ド)??
if(text->fReadMode == TRUE){
stry = read_username(text);
information(" %s さんがファイル使用中です",stry); //使用者名をユ−ザ−に通知
}else{
write_username(text);
}
}
void __textclose(TX* text){
txstr szfilename = text->szfilename;
// 適用範囲外ファイルを終了したら・・・
if((0 != strcmp(".c", pathGetExt(szfilename))) && (0 != strcmp(".h", pathGetExt(szfilename))) && (0 != strcmp(".asm", pathGetExt(szfilename))) && (0 != strcmp(".map", pathGetExt(szfilename)))) {
return;
}
// 閉じる時に現状のファイルが閲覧モ−ド(ビュ−モ−ド)??
if(text->fReadMode == TRUE){
return;
}else{
txSetUndisp(text); // 動作高速化のため、textの表示をOFFに
txJumpFileTop(text); // テキストの先頭に移動
txstr szfilename2 = text->szfilename; // ファイルネイム読み込み
pathSetExt(szfilename2,".txt"); // テキストファイルへ変更
// TX* text2 = textopen(szfilename2); // 出力用裏テキストを作成
// txDeleteText(text2); // text2の内容を空に
// txSave(text2); // 出力用テキストの内容をファイルに書き出す
textclose(text2); // 裏テキストの使用を終える
fileDelete(szfilename2); // テキストファイルを消去
}
}
[0530] 04/04/10 22:40 ???(DHoWT94hSMI): 無題
[0529] 04/02/03 18:53 GETWILD'74(QpXyZT5qYs2): Re:500)Re: MKBoard4
どういう正規表現で取得しようとされてますか?
[0528] 04/02/03 18:53 GETWILD'74(QpXyZT5qYs2): Re:499)Re: 2ページ目以降で
それだけの情報だと原因が分かりませんね。(^^;
もうちょっと原因を特定できるような情報があればいいんですが。
[0527] 04/01/28 16:00 ポン太(MEQo283p5ks): Re:526)RE2: cmt_format.txtの$Snについて
GAE さん、こんにちは。ポン太 です。
>$Sn は使い道がありません。
>作ったあとに気づいたもので...
了解しました。すっきりしました。ありがとうございます。m(_ _)m
ポン太
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