『コロナの日々』 原稿募集






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大阪支部会報『支部たより65号』(令和3年2月刊行)への投稿を募集中です。
思い返せば、2月後半からの≪コロナ自粛≫は6月まで続きました。社会経済生活が再開された今も気分は≪半自粛≫、ワクチンや特効薬の開発を心待ちにする日々です。
佐保会員の皆さまは、どのような日々を過ごしておられますか?
今年度の支部行事は、現在のところ、ほとんどが延期・中止を余儀なくされ、顔を合わせて言葉を交わすこともなくなってしまいました。
この長い自粛期間に、皆さまが体験されたこと・考えられたこと、また、「新しい生活様式」が提案されていますが、未来に向けての思い、等々をお書きいただいて、≪特集 コロナの日々≫ として掲載したいと企画しました。
幅広い年代の方からの、たくさんの原稿をお待ちしています。特に、現役世代の皆様が、どのようにコロナと付き合われているかのご投稿は、大歓迎です。楽しみにしています。世代を超えて、お互いが情報交換できる場が、同窓会の醍醐味だと思いますので、皆様、奮ってご投稿ください。
募 集 要 項
 原稿締め切り  9月末日
 原稿の字数  1400字程度(支部たより1頁)(場合によっては、半頁分でも可)
 写真を入れていただく場合は字数を減らしてください。
 投稿者名  実名以外にペンネームでも結構です。但し卒年専攻などは表記。
 連絡先
メール投稿の場合
 氏名、卒業年、学部専攻、メールアドレス及び電話番号
手書き原稿の場合
 氏名、卒業年、学部専攻、住所及び電話番号
 お問い合わせ先  会報担当・清水百世   【電話】072-649-0288
 送付方法  @ パソコンで入力した原稿をメール添付で送信してください。
  送信先のアドレス momoyo_s@gaia.eonet.ne.jp
 A 手書き原稿は400字詰原稿用紙で3枚半
 送付先 〒567-0009茨木市山手台6丁目21-25 清水百世 宛


更新日  2020.7.9