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男子水泳部の部室で、「半女体化」姿で性行為にふけっていた直樹と潤。しかしその現場を他の男子部員たちに見つかってしまい、女子の「代替品」として激しく犯されてしまう。
ひととおり二人を犯して休憩に入った男子たちは、ぐったりした二人に「余興」をして見せるように命令した。
「さっきの続きがしたいんだろう? いいから二人でセックスしろよ」
「そ、そんな、みんなに観られながらなんて…」
「恥ずかしいよ…」
「今さら何言ってやがる! 言う通りにしないとこの事を全校…いやSNSで全世界にバラすぞ!」
それはマズい。そんな事されたら、女体化ドリンクの提供者である香に迷惑がかかる…いや、怒った香にどんな制裁をうけるかわからない。
二人は、激しい恥辱に震えながらも、床の上で絡み合った。
「いいぞ、もっとエロく絡み合え!」
「そうだ、お互いに舌を奥まで突っ込んでディープベロチューしながらセックスしろ!」
直樹の方はもう女体化が完了してしまって、股間にはオマンコしかない。一方、潤の方は、オッパイは巨乳化しているが、股間にはしっかりと勃起ペニスが残っていた。必然的に、「男役」「女役」は決まっていた。
床に寝た直樹に覆いかぶさりながら、潤は正常位で直樹の「オマンコ」にペニスを挿入した。
「男同士なのに…」という羞恥心はとうに消し飛んでいた。気持ちいい!興奮する!
二人は男子部員たちのエロい視線にもお構いなしで、激しく興奮しながら腰をぶつけあい、抱きしめあい、深いキスをくりかえした。
「ラブラブカップルかよ!」
観客のヤジが羞恥心をあおり、それがさらに二人を興奮させた。
「ああ、直樹!直樹のオマンコ、気持ちいい!」
「潤のチンポすごく硬くて熱い! 潤が完全女体化する前に、ボクの子宮に出してぇ!妊娠させてぇ!」
「ああ、出るぅ!」「いく!いくぅぅっぅぅぅっ!」
激しく絶頂し、次の瞬間、二人は糸の切れた人形のように脱力して、その「巨乳」の白アシ姿を重ね合わせた。
もちろんそれで終わりではない。二人の女体化セックスショーにすっかり復活した男子部員たちのペニスが、そんな二人をしっかりとロックオンしていたから…
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