兄弟の女体化エッチを撮影されて…白アシレズレ〇プで口封じエッチ


 水泳部一年の有原直樹は、部長・藤堂香の忠実なペットであり性奴隷だった。女体化ドリンクを飲まされて女子の姿で女子用の競泳水着(白アシ)を着せられてレズレイプされる…普通の男子には絶対経験できない想像を越えた快感と絶頂を与えてくれる香からは、もう身も心も離れられない直樹だった。
 直樹の弟、俊は、来春兄と同じ高校への進学を決めていた。その日は学校見学のため、直樹の学校を訪れていたのだ。
 その事を知った香は、直樹に「自分の教室で兄弟で女体化して、白アシを着用した姿でレズエッチしなさい」と命令していた。
 そして二人はその命令を忠実に実行していた。誰もいない放課後の教室で、お互いに女体化した兄弟が白アシ競泳水着姿で絡み合っている。その異常な状況に、二人は最初戸惑いながらも、徐々に激しい興奮にのまれていって、その体を妖しく絡ませあい、興奮していった。
 ところが、そんな二人の様子を陰から盗撮していた生徒がいたことに、二人は気づいていなかった。
 それは、かつて香と直樹が二人で女体化ドリンクを飲ませて、白アシ姿で「凌辱」した裕樹だった。
 翌日裕樹は、直樹を呼び出してその映像を見せながら言った。
「これってお前の弟だろ? まさか兄弟でこんな変態なこと続けてたとはな。この事をバラされたくなかったら、今度兄弟で女体化して俺にレイプさせろよ」
 直樹には裕樹の真意はわからなかった。
 女体化させられて犯された恨みなのか? 弟への嫉妬なのか? あるいは、プレイボーイの裕樹のことなので、単純に女体化した兄弟を自分のペニスで犯してみたかったのか?
 しかし、自分たち兄弟の事よりも、このままでは裕樹の口から女体化ドリンクの秘密が漏れてしまうかもしれない。それだけは、ご主人様である香のためにも、絶対防ぐ必要があった。
 慌てた直樹は、ひそかに香に相談した。


(つづく)