白アシ着用男子・女体化ドリンクでレズレ〇プ2


 水泳部一年の有原直樹は、部長である藤堂香の忠実なペットであり性奴隷だった。女体化ドリンクを飲まされて女子の姿で女子用の競泳水着(白アシ)を着せられてレズレ〇プされる…普通の男子には絶対経験できない想像を越えた快感と絶頂を与えてくれる香からは、もう身も心も離れられない直樹だった。
 そして今日は香の命令で、また新たな犠牲者を調教することになった。
 香に誘われて部室にやってきたのは、直樹の同級生の潤だった。直樹の心中は複雑だったが、香の命令は絶対だ。すでにドリンクを飲んで女体化していた直樹は、水泳部の女子として潤をうまく言いくるめ、ドリンクを飲ませ、女子用の白アシを着せて手を縛った。
 直樹がされたのと同じように、香は潤のペニスをしごいてあっという間に射精させてしまった。そのうちにも身体は女子に変わってゆく。とてもエロい光景に、直樹は膣をうるませた。ところが
「おかしいわね。チンポだけが男のままよ。これじゃあ、レズプレイできないわ」
「潤は絶倫で陸上部の女子とヤリまくってるって噂だから、まだ精子がいっぱい残ってるんじゃないかなぁ」
 体内に一定量の精子が残っていると女体化は完成しない。
「なるほど。じゃあ、二人連携プレイでどんどん出させるのよ。ドリンクの効果は4時間なんだから、急いで!」
「わかりました」
 直樹と香は4本の手を総動員し、さらに電動バイブも使って、潤のペニスと感じる部分を白アシ上から徹底的に攻めぬいた。
「なんなのこれぇ?! 気持ちよすぎておかしくなるぅ?! 出る! また出る! いくらでも出るぅぅ?!」
 ペニスと顔だけ残して女体化した潤は、狂ったようにアヘ声を上げ続け、白アシ越しにビュルビュルと超多量の精液を噴き出し続けたのだった。